共催 医聖会・都賀治療院
「奇跡をおこす食事療法」 日時:2011年10月2日 (日曜) 13:20~16:45
会場:東京都助産師会館 5階講堂 13時開場
-ゲルソン療法-
現代の医学では、いまだ根絶治療を出来かねている「がん」という病気。そのがんを食事で治療することで、身体の免疫力を上げ、代謝の働きを(栄養と排泄)正常にもどし、驚異的な治癒率を誇る医師がいました。アメリカのマックスゲルソン医師です。 「ゲルソン食事療法」として日本に紹介した今村光一が、自分の健康を医者任せにしないという主旨で健康活動を始めてすでに30年が経っています。自健会という名前で活動を始めたのです。
この食事療法は自然な食の様々な栄養素をバランスよく摂取することで、人間が本来持っている機能を高め、がんを消滅させようというものです。
腫瘍も必要で出きたと考え、がんに感謝の気持ちを抱き(細胞が苦しい状態)、苦しめて悪かったと、一緒に治っていこうね、とネギラうと、身体はよく気づいてくれたと喜びます。メンタルと食事、そして治るという強い確信が
治癒に拍車を掛けてくれます。 詳しくはセミナーで。
参加費 3000円 会員と同伴者(当日入会する人も)/9月20日までにお申込みの場合 、
3500円 (お申込みが9月21日以降、当日参加の会員) 4000円(会員以外)
(プログラム) あいさつなど 10分
1. 「奇跡を起こす食事療法」
済陽高穂 13;30-14;15 (45分)
休憩 15分
2. 「私の進行性がんを撃退したゲルソン療法」
渡邉勇四郎 14;30-15;20 (50分)
休憩 10分
3. 「ゲルソンを中心に組み立てたガン対策 (仮題)」
檜山隆一 15;30-16;15 (45分)
4.質問タイム 16;20-16;45 (25分)
閉場 17時
講師プロフィール)
済陽高穂 先生 (わたようたかほ:西台クリニック院長(TEL 03-5922-0704 )消化器外科の名医。
がんの手術後の好い患者さんが食事に気をつけていることから食事療法に開眼。縄文式食事法、ゲルソンなどから、済陽式の食事法を編み出し、多くの著作がある。
渡邉勇四郎 先生 (わたなべゆうしろう:神奈川県厚木の佐藤病院の内科医師。自身の前立腺がんをゲルソンの野菜ジュースで克服。家庭菜園で無農薬の野菜づくりもしている。肝臓が専門、解毒の働きのあるコーヒー浣腸にも詳しい、セミナーでは使い方やなぜこのエネマが良いのか説明をする予定。
檜山隆一 先生 (ひやまりゅういち:自身の胃がんを、代替療法を組み合わせて押さえ込んでいる。メンタルな部分の重要性にも気づき、熱い思いを語る。セミナーでは劇的な状況に遭遇した話しも聞けるでしょう。
大阪、中ノ島歯科院長。
===== 申込書 ( FAX=03-5802-0606 ) (TEL 03-5804-4080)=======
氏名 |
(ふりがな)( )連絡先 TEL |
住所 |
〒 |
郵便振替口座 00150-4-614334 名義、NPO 自健会 (郵便局の用紙にセミナー申し込み、人数×参加費 |
|
困っていることがありますか。